2005年08月08日

宅地建物取引業者に関する数字をおさえよう!

【 Blog Ranking 】 人気blogはこちら


「コックはさわぐ前菜料理」(免許の更新請求についてのごろ合せ)



なかなか、覚えられない字関係ですが

「今年こそ宅建」vol.4の特集「試験に出る重要暗記数字」の中から

店主が特に苦手なものをご紹介致します。



さて、どのくらい覚えていますかな???(゚Д゚ )



今回は、宅地建物取引業者に関する数字をおさえていきます。



□免許更新の申請期間は(    )の日の(    )から(    )まで


□免許の失効事由の届出期間

 死亡:(    )の日から(    )以内

 合併:(    )の日から(    )以内

 破産:(    )の日から(    )以内

 解散:(    )の日から(    )以内

 廃止:(    )の日から(    )以内


□一定の場合に免許が与えられない法人の役員とは

   免許取消しに関する聴聞の期日・場所の公示の日の(    )

   に役員であった者である。


□成年者である専任の宅地建物取引主任者が必要な割合は(    )で、

 この要件を満たすことができなくなった場合は(    )に

 措置を取らなければならない。









□免許更新の申請期間は、有効期間満了の日90日前から30日前まで


□免許の失効事由の届出期間

 死亡:死亡の事実を知った日から30日以内

 合併:合併消滅の日から30日以内

 破産:破産手続き開始の日から30日以内

 解散:解散の日から30日以内

 廃止:廃止の日から30日以内


□一定の場合に免許が与えられない法人の役員とは

   免許取消しに関する聴聞の期日・場所の公示の日の前60日以内

 に役員であった者である。


□成年者である専任の宅地建物取引主任者が必要な割合は

   業務に従事する者5名に1名で、

 この要件を満たすことができなくなった場合は2週間以内

 措置を取らなければならない。



005-005.gif

いつも応援ありがとうございます。

1クリック投票お願いします♪


posted by こぶる at 04:26| 愛媛 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ろーどto宅建 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。