2005年05月12日

宅建業法の総合問題

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

新たに宅地建物取引業の免許を受けようとする者は、免許を受ける前に営業保証金を主たる「事務所」のもよりの供託所に供託しなければならない。


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2005年05月08日

監督処分

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

Aが宅地建物取引主任者資格試験に不正な手段で合格した場合、Aがその後取引主任者として業務に従事していても、その事実が発覚したときは、Aは、その登録を消除されることがある。


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2005年05月05日

報酬額の制限

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者A(消費税課税業者)が売主B(消費税課税事業者)からB所有の土地建物(代金5,100万円(消費税額及び地方消費税額の合算額100万円を含む))の媒介依頼を受け、買主Cとの間で売買契約を成立させた場合、AがBから受領できる報酬の限度額(消費税額及び地方消費税額を含む)は、1,560,000円である。


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2005年05月01日

業務上の規則総合

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者A社は、その事務所に従業者名簿を備えることとされているが、取引の関係者から請求があった場合、当該名簿をその者に閲覧させなければならない。


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2005年04月26日

自ら売主制限総合

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者Aが、自ら売主となって宅地建物取引業者でない買主Bと建物を売買するとき、Aは、Bの承諾を得ている場合は、契約自由の原則に則り、購入代金の額の10分の2を超える額の手付けを受領できる。


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2005年04月22日

瑕疵担保責任の特約制限

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者でないBと建物の売買契約を締結した場合「建物に隠れた瑕疵があった場合でも、その瑕疵がAの責めに帰すものでないとき、Aは担保責任を負わない」旨の特約は有効である。


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2005年04月21日

自己所有に属しない物件の契約制限

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、B所有の宅地を宅地建物取引業者でないCに売却しようとしている。このときAがBから当該宅地を取得する契約の予約を締結しているときは、Aが予約完結権を行使するまでの間であっても、Aは、Cと売買契約を締結できる。


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2005年04月19日

手付金等の保全措置

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者Aは、自ら売り主として、宅地建物取引業者でないBと建築工事完了前の分譲住宅の売買契約(代金5,000万円、手付金200万円、中間金200万円)を締結した。Aは、手付金を受け取る時点では、宅地建物取引業法第41条に規定する手付金等の保全措置を講じる必要はない。

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2005年04月18日

クーリング・オフ

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者Aが自ら売主として締結した建物の売買契約について、宅地建物取引業者でない買主Bは、建物の物件の説明をAの事務所で受け、翌日、出張先から電話で買受けを申し込んだ。後日、勤務先の近くの喫茶店で売買契約を締結した場合、Bは売買契約の解除はできない。

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2005年04月15日

その他の業務上の規制

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者は、自己の名義をもって、他の宅地建物取引業者に、宅地建物取引業を営む旨の表示をさせ、又は宅地建物取引業を営む目的をもってする広告をさせてはならない。

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2005年04月13日

37条書面

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

建物の貸借の契約を成立させた場合に、当該建物の瑕疵を担保する責任についての定めがあるときは、その内容を必ず37条書面に記載しなければならない。

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2005年04月11日

重要事項の説明

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

マンションの賃貸の媒介をする場合、敷金その他契約終了時に精算することとされている金銭の精算に関する事項は、重要事項として必ず説明しなければならない。

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2005年04月09日

広告等に関する規制

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者は、宅地の売買に係る広告において、当該宅地に関する都市計画法第29条の許可を受けていれば、当該造成工事に係る検査済証の交付を受けていなくても、当該広告を行うことができる。

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2005年04月07日

媒介・代理契約

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者Aが、B所有の宅地の売却の媒介依頼を受け、Bと専任媒介契約を締結した場合について、AがBに宅地の価額について意見を述べる際に、Bからその根拠を明らかにする旨の請求がなければ、Aはその根拠を明らかにする必要はない。

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2005年04月06日

弁済業務保証金

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

宅地建物取引業者Aが宅地建物取引業保証協会に加入したときは、その加入の日から2週間以内に、弁済業務保証金分担金を保証協会に納付しなければならない。

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2005年04月04日

営業保証金

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

新たに宅地建物取引業を営もうとする者は、営業保証金を供託所に供託した後に、国土交通大臣又は都道府県知事の免許を受けなければならない。

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2005年04月03日

手続きの総合問題

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

取引主任者Aが宅地建物取引業者Bに勤務する場合、Aが住所を変更したときは、Aは変更の登録の申請を、また、Bは変更の届出をしなければならない。

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2005年04月01日

取引主任者総合

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

甲県知事から宅地建物取引主任者資格登録を受けている者が氏名を変更した場合、本人が、遅滞なく、甲県知事に変更の登録を申請しなければならない。

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2005年03月30日

取引主任者証

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

取引主任者は、常時取引主任者証を携帯して、取引の関係者から請求があったとき提示することを要し、これに違反したときは、過料に処せられることがある。

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2005年03月29日

取引主任者の登録

○×式の問題です。解答は追記に載せてあります。

取引主任者A(甲県知事登録)が、宅地建物取引業者B社(乙県知事免許)に従事した場合、Aは乙県知事に対し、甲県知事を経由して登録の移転を申請しなければならない。

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